経絡治療学会香川支部研修会

                                        平成27年 12月20日
     
           経絡治療学会香川支部研修会報告

 今年最後の勉強会となりましたが、参加者は今年中で一番少なかったとおもいます。今月からは新たなテキスト「増補脈論口訣」を行っていきます。先ず基本的な寸関尺の正しい指の配当、五臓の平脈のおさらいをしました。人迎気口脈診、六部定位比較脈診、五蔵平脈診各々の違いや不利な点等を検討していきました。
次回は1月17日です。

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初めまして☆

緊張しながらのコメントなのでおかしいところあったらすみません。
ここのところ災難続きで凹んでばかりいました。

でもT.Manabeさんのブログに巡り合えて読ませて頂いて気持ちが落ち着いて和みました
自分で自分のことを少し追い詰め過ぎていたのかもしれません。

そんなことにを気づくきっかけをくれたT.Manabeさんとほんの少しだけでも言葉を交わしあえたらなと思うんですがどうでしょう…?
ほんの少しでも聞いて頂けたら自分の中で何かを変えられるんじゃないか…なんて思えたので。

コメントで悩みを打ち明けるのは気恥ずかしいですし直接反せないでしょうか。

迷惑でしたらコメント削除しちゃってください。
急な申し出すみませんがお待ちしてます、
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プロフィール

T.Manabe

Author:T.Manabe
経絡治療学会香川県支部長、真鍋立夫です。研修会の運営をますます工夫して魅力ある中身の濃い研究会に育て上げていきたいものだと考えています。これからは統合医療の時代です。現代医学と伝統医学である鍼灸漢方医学が手をつないで、今日のこの高齢化社会に対応し、より高度な医療が提供・展開できるようになれることを夢見て日々努力しています。

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