経絡治療学会香川支部研修会

                                         H27年9月13日

        経絡治療学会香川支部研修会報告



 本日の勉強会は参加人数も多く活気がありました。5月からストップしていた三蔵弁解と医学切要指南も9月から再開しました。古典を読むのは疲れるし、なかなか意味も理解し難いと思います。しかし治療の方向性、アウトラインの形成には欠かせないものです。続けることが大事です。次回は10月18日です。


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T.Manabe

Author:T.Manabe
経絡治療学会香川県支部長、真鍋立夫です。研修会の運営をますます工夫して魅力ある中身の濃い研究会に育て上げていきたいものだと考えています。これからは統合医療の時代です。現代医学と伝統医学である鍼灸漢方医学が手をつないで、今日のこの高齢化社会に対応し、より高度な医療が提供・展開できるようになれることを夢見て日々努力しています。

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