経絡治療学会香川支部研修会

                                          H26年1月19日
    
    第9回経絡治療学会香川支部研修会報告

 いつものことですが冬は参加人数が極端に少なくなります。今回は四国医療専門学校の夜間鍼灸科の方が1人参加され、久しぶりの学生さんでした。同じく宇多津支部も学校にて開催しているため多くの学生はそちらの勉強会に参加しているようです。
 ところで香川支部では3年間に渡り学んできた「診家枢要」が終わり、新たに2月からは「醫學切要指南」を勉強していきます。今後の開催日は2月9日4月20日5月11日となります。
 また真鍋先生初の本「ボーダーライン症候群と東洋医学臨床」3,400円を発売しております。是非ご一読ください。


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T.Manabe

Author:T.Manabe
経絡治療学会香川県支部長、真鍋立夫です。研修会の運営をますます工夫して魅力ある中身の濃い研究会に育て上げていきたいものだと考えています。これからは統合医療の時代です。現代医学と伝統医学である鍼灸漢方医学が手をつないで、今日のこの高齢化社会に対応し、より高度な医療が提供・展開できるようになれることを夢見て日々努力しています。

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